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2008年10月05日

コンドロイチンとグルコサミン


コンドロイチンは水分を吸収する成分で、グルコサミンは軟骨を作る成分。
何となくですが、コンドロイチンとグルコサミンとの良好関係が解って来たような気がします。

コンドロイチンは、ヒアルロン酸と硫酸が合成してコンドロイチン硫酸というものになったものだと聞いた事があります。
グルコサミンはブドウ糖から合成されるアミノ酸の一種、確かコンドロイチンも何かも糖の一つだったような気はしますが、ちょっと違うものみたい。
だから、コンドロイチンはよく化粧品などに使われているんですよね。
どうやら、コンドロイチンがしっかり働くためにはグルコサミンを一緒に摂取する方が良いようです。
コンドロイチンをテーマにしたブログやサイトの中には、グルコサミンとの関係を説明してくれているものも沢山あるようです。
コンドロイチンを理解して、グルコサミンとの良好関係を明確にするのをこの夏休みの課題にする事に決めました。
このコンドロイチン硫酸はヒアルロン酸の保湿力を高める働きがあると聞きました。
posted by hitataru at 22:03| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする